最終更新日時 2019年/08月/20日 by geiji
オッス!今回は在宅ワーク(クラウドソーシング)募集サイトのおすすめを紹介すっぞ!
ちなみにオラはこれらのサービスを受注したことはねえけど、発注したことは何回もある。
働く側じゃなくて雇用する側ってわけだな。
だから、これらのクラウドソーシングサービスに関しては人一倍詳しいぞ。
おすすめの在宅ワーク募集サイトは?
では、早速在宅ワーク募集サイトのおすすめを紹介すっぞ!
coconala(ココナラ)
今すぐ在宅ワークで稼ぎたいのなら、絶対にcoconala(ココナラ)に登録したほうがいい。
coconala(ココナラ)は在宅ワークって言うか個人商店が集まるフリマサービスだ。
そのため、
発注前のテストがない
すぐにお金がもらえる
というメリットがある。もちろん、仕事じゃなくてフリマだから、お客さんがつかない可能性もあるけど、ある程度のスキルさえあればでえじょうぶだ。
実際、ココナラでサービスを検索してみると、
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みたいな、クラウドワークスには載っていないようなうさんくせえサービスが盛りだくさんだ。
まあ、クラウドワークスとかより安いし、中にはすげえ効果が高いサービスもあるからオラも結構買ってるんだけど。
まとめると、ココナラはクラウドソーシングと違ってサービスを商品のように自由に売り買いするシステムだ。だから、今すぐにお金がもらえるし、煩わしいチェックや採用前のテストなんかも全くない。手っ取り早く副業したいのならココナラがおすすめだ。
SEOとかマーケティング、デザインなどのスキルがあって、人から小銭を取れるレベルだったらココナラに真っ先に出品してみるべきだぞ。
CrowdWorks(クラウドワークス)
一番おすすすめの在宅ワーク募集サイトはやっぱりクラウドワークスだ。
なぜかというと、クラウドワークスが一番認知度が高く、個人事業主だけじゃなくて多くの企業が利用しているからだ。
アフィリエイトサイトにかかわるような仕事だけじゃなく、ちゃんとした企業のちゃんとした仕事にもかかわることができるからスキルも身につきやすいぞ!
多くの企業では「仕事の外注=クラウドワークス」という図式が定着化しているため、
一番多くの仕事が見つかるぞ。
記事外注以外ならクラウドワークスが一番!
クラウドワークスには記事外注の仕事がたくさんある。実は、多くのクラウドソーシングサイトは記事外注ライター案件が大半で、それ以外の仕事はほとんどない。
コールセンターとかデザイナー、マーケターなど、記事ライター以外の仕事は結構少なく、他の在宅ワーク募集サイトではあまり求人数がない。それ以外の仕事が豊富に選べるのはクラウドワークスだけだ。
でも、クラウドワークスならデザインやコールセンターなどの仕事でも探せば結構見つけることができる。
これはさっき言ったようにクラウドワークスの認知度が一番高いからで、豊富な案件からいろいろな在宅ワークを探せるのは現時点ではクラウドワークス一択だぞ。
まあ、ライターなら他のサイトに登録してみてもいいけどな。
サグーワークス
サグーワークスはウィルゲートっちゅうSEO会社が運営する在宅ワーク募集サイトだ。
というか、ウィルゲートは記事外注サービスが売りだから、実質ライターの仕事が大半なんだけどな。※アンケートの仕事もあるけど単価が安すぎて小遣い稼ぎにもなんねえぞ
ウィルゲートで記事を外注してるアフィリエイターや、メディアを運営する企業は多い。だからサグーワークスに登録すればライターの仕事には絶対に困らねえ。
ただし、最初は一文字1円未満のグレードからスタートして、徐々に単価が上がってくって感じだぞ。サグーワークスは記事外注サービスの中でもレベルが高いって評判だから、スキルさえあれば結構稼げると思うぞ。
Shinobiライティング
Shinobiライティングもライターに特化した在宅ワーク募集サイトだ。サグーワークスよりもハードルが低く、初心者でも仕事をもらうことができるぞ。
Shinobiライティングはサグーより値段が安い分、レベルがアレだってみんなぼやいてたぞ。
でも、逆を言えば文書が下手でも使てもらえるってことだから、まずはShinobiライティングで実績を積んで、後で高単価の仕事にチャレンジしてみるのがいいと思うぞ。

シュフティ
シュフティは主婦向けの副業サイトみたいな感じがするけど、全然そんなことはねえ。普通にオッサンもいっぺえいたぞ。
ライターの仕事がメインなのは変わりないけど、クラウドワークスみたいな感じで企業の案件もたくさんあった。
ライター以外の仕事をお探しなら、クラウドワークスとシュフティに登録してみるといいぞ。
まとめ
とりあえず在宅ワークに興味があり、なにか売り買いできるスキル(デザインやマーケティングなど)があればココナラ一択だ。
それ以外の人はクラウドワークスに登録しておくのが一番だな。
まずは簡単そうな案件をちょっとだけやってみて、いけそうだったら何個か受注してみるのがいいと思うぞ。
ライターの仕事とかは慣れたら簡単だけど、慣れるまでは1000文字書くのもやっとだと思うから、最初はお試しでやってみてくれよな!
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